国際オンライン会議「カカオとアンデス文明のゆりかご~エクアドル考古学の最前線(無料・同時通訳付き)」聴視参加者募集

【一般の方は日頃垣間見ることの出来ない、古代中南米考古学の最新研究発表の場に立ち会っていただけます】

私どもBIZEN中南米美術館では、エクアドル大使館、岡山大学文明動態学研究所及び新学術領域研究「出ユーラシアの統合的人類史学」に多大なご協力をいただき、チョコレート(カカオ)の歴史を大きく塗り替えた変えた遺跡サンタ・アナ・ラ・フロリダ(エクアドル)の発掘指揮を執るフランシスコ・バルデス氏と日本のアンデス考古学、古代アンデス土器の専門家たちが、その最新の研究成果を発表し意見を交換するという画期的な国際オンライン会議を開催致します。

弊館では土偶部員さん、ヤシュ・ナーブ村の村人さんに優先的にお声掛けしていますが、視聴参加定員は500名ですので、一般のみなさまも奮ってご参加ください。参加料は無料で、同時通訳サービス付きです。

ご参加希望者は、添付電子チラシのQRコードからお申し込みください。後ほど参加方法いをお知らせ致します。
*既にメールにて参加お申し込み済みの方は、正式受け付け済みです。


エクアドルオンラインセッション20230922チラシ案(森下追記).jpg

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